事務局 スタッフ

強運の人って一体どんな人?

2019-06-21 運の良い人とは、『挑戦の人』です。 強運の人は、 『宇宙の法則』を知っています。 「楽は苦の種」 「苦は楽の種」 なのです。 現代では過保護の両親や、モンスターペアレントなど 昔では考えられない教育が世間でまかり通っており、 教師が生徒に少しでも手をあげただけで、 『体罰問題』... 続きを読む | Share it now!

日月神示(ひつくしんじ)

2019-06-20 『日月神示(ひつくしんじ)』 をご存知でしょうか? これは、明治から昭和にかけての画家だった 岡本天明氏に国之常立神(くにのとこたちのかみ) と呼ばれる高級神霊が神示を 「自動書記」によって書かせた とされる文書です。 自動書記とは、降霊によって 本人の意志と関係なく筆が動き... 続きを読む | Share it now!

経済戦争を起こすことが目的なのか?!

2019-06-19 昨日までイランの事件をお伝えしましたが、 今後、非常に深刻な問題が実際に起きようと していることは言うまでもありません。 例えば戦争。 その戦争は『経済戦争』というものもあります。 この『経済戦争』は、数年前から 既に始まっていることはご存知でしょうか? 日本は危機管理を... 続きを読む | Share it now!

イラン問題が宗教戦争へと発展する?!

2019-06-18 昨日お伝えした、 イラン沖・ホルムズ海峡で 日本のタンカーが砲撃された問題について、 以前、八田さんがイランの問題について 言っていたことを振り返ってみたいと思います。 === (以下、八田さんの引用) 米国産業を活発化させるには、 戦争をしなければいけません。 なぜなら、... 続きを読む | Share it now!

イラン沖・ホルムズ海峡で日本のタンカー砲撃事件

2019-06-17 令和が始まり、早くも45日が経過しました。 そしてこのタイミングで、世界に深刻な問題が 発生したので少し取り上げてみたいと思います。 6月13日朝(日本時間昼) イラン沖のホルムズ海峡近くで、 東京都内の海運会社「国華産業」が運航するタンカーと 台湾の石油大手、台湾中油のタンカ... 続きを読む | Share it now!

自国の神話を知らない民族は滅ぶ

2019-06-14 今日は、自国の神話を知らない民族は滅ぶ ということをお伝えしたいと思います。 イギリスの歴史学者 アーノルド・J・トインビー(1889~1975年)は、 「12~13歳くらいまでに自国の神話を 学ばなかった民族は、例外なく滅んでいる」 と述べていて、 自国の神話... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(19)

2019-06-13 【人類はカネに支配されている】 私たち地球人類は、貨幣(お金)によって 縛り付けられていることは、既に多くの人が 気付いていると思います。 支配層といわれる一部の連中が、 人々をお金で縛り付けているのです。 お金がなければ何も出来ないような 社会を作り上げているの... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(18)

2019-06-12 【消費税の実態】 消費税は消費者が払った分を事業者が一旦預かり、 国に収める間接税と考えられていますが、 実は厳密に言えば、これは間違いなのです。 本来の間接税は、消費者が払った額を、 そのまま国に納めることであり、 米国の小売売上税はこれにあたります。 しかし現在... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(17)

2019-06-11 【紙幣経済と物々交換】 お金というものは殆どの場合、 資源の売買で手に入るものです。 お金を沢山持っているということは、 大量の資源を売買したということです。 資源は現在だけではなく、 未来の生存に不可欠なものです。 その資源を大量に売買したということは、 未来を... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(16)

2019-06-10 アマゾンの奥地に住んでいるような、 助け合いをする人たちは貨幣を持ちません。 彼らに生きる目的は? と聞くと、 「助け合うこと、楽しむ こと、感じること、知ること、遊ぶこと、 歌うこと、踊ること、食べること、寝ること、休むこと」 だとハッキリと言います。 しかし、私... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(15)

2019-06-07 【貨幣経済の歴史とその正体とは?】 私たちが普段何気なく使っているお金や、 当たり前だと思っている常識の中に、 とても多くの矛盾があります。 こうした矛盾があるため、 世の中がとてもおかしくなっています。 地球環境の悪化もまた、現状の経済が抱える 根本的な問題につな... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(14)

2019-06-06 【ベーシックインカム】 をご存知でしょうか? ベーシックインカムとは、政府が国民全員に 生活するための最低限必要とされる現金を 無条件で定期的に支給するという構想です。 一見、ただのバラ撒き政策としかに思えませんが、 意外とメリットがあるようです。 メ... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(13)

2019-06-05 【襲いかかる見えない貧困】 昨日、金融庁の今後の凄まじい爆弾宣言を お伝えしました。 そして私たちが今、毎月払っている『年金』や、 税金によって賄われている『生活保護』については、 『自分の掛け金が、利息と共に自分に返ってくる のではなく、自分の掛け金は、社会的弱者や、 高齢者... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(12)

2019-06-04 【金融庁が遂に宣言!】 「人生100年時代の資産寿命の伸ばし方」 5月23日の新聞一面に、 金融庁が驚くべき指針を発表しました。 人生100年の時代、生きていくために、 資産をどのように形成し、管理すればよいかについて 金融庁の考え方をまとめたものですが、 簡単に言えば、 『... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(11)

2019-06-03 【結局はお金が一番の問題】 進歩・発展とはいったい何か? 輝かしい科学・文明・技術… これらは正に〈人間〉が非常に優れた存在であることを 証明するもので、〈人間〉はこれまで不可能だと思われ ていた数々の障害を克服してきました。 しかし、上記の文章の〈人間... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(10)

2019-05-31 【植民地と文化と宗教】 現状の経済は、安く仕入れて、高く売り、 その差額(利益)を拡大することを目的としています。 前にお伝えしたように、先進国の企業は 途上国の資源を信じられないくらい安く買い、 莫大な利益をあげています。 その最も酷い例が植民地です。 いきなり 「大... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(9)

2019-05-30 【あなたの借金】 バブル時代に土地売買で成功した業者は得をし、 そしてバブル後に土地売買に失敗した業者の 不良債権を6850億円という税金で補填したのが 「住専問題」です。 これは、住宅専門貸付会社が巨額の不良債権を作ってしまい、 それをどのように処理するか... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(8)

2019-05-29 【最後は必ず破綻する】 昨日ご覧いただいた 「先進国の蓄財と途上国の債務表」をもう一度ご覧ください。 こちらのグラフで、1990年以降 (a)も(b)も飽和しているのはなぜでしょう。 まず途上国の累積債務が拡大し続け、 ついには返済不能になったのです。... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(7)

2019-05-28 【皆んなが豊かになることはない】 あなたは「金持ち」のお金は、 いったいどこから来たかご存知ですか? そもそも、彼らはなぜ金持ちになったのでしょうか? それは、簡単に言えば「競争」に勝ったからです。 競争に勝った人のところにお金が集まり、 競争に負けた人のとこ... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(6)

2019-05-27 【経済の本当の意味】 「経済」の意味は本来は「経国済民」です。 つまり「国を治め民を救う」という意味でした。 ところが現状の経済は 「国土を破壊し民を滅ぼす」という 逆の状況を生み出しています。 なぜ経済が本来の意味と正反対の 結果になってしまったのでしょうか?... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(5)

2019-05-24 【ふるさとの破壊】 今日は、日本経済の特徴を知る一つの例として、 オリンピックの開催回数について考えてみます。 東京都は2016年のオリンピック誘致に失敗しましたが、 来年、2020年には開催が決定しています。 これが実現すると1964年~2020年までの56年間... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(4)

2019-05-23 【バブル景気はもはや本末転倒】 テレビ、冷蔵庫、洗濯機、炊飯器、トースター、 電子レンジ、エアコン、車やマイホームなど・・・ 高度経済成長期時代、 人間は沢山の便利で快適なモノを 作り上げてきました。 しかし、そのために家庭の団欒が失われたり、 家族が別々に生活し... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(3)

2019-05-22 【それは本当に必要なものですか?】 あなたは、テレビがないと、 冷蔵庫がないと、電子レンジがないと、 エアコンがないと、車がないと、 生活ができないと考えていませんか? 本当にそれらは必要なのでしょうか? それとも思い込みでしょうか? 実のところ、ほんの5... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(2)

2019-05-21 【お金の量をイメージできますか?】 こちらも少し記憶を遡ってみて欲しいのですが、 リーマンショックのあった2008年度の補正予算は 経済対策で1兆8000億円でした。 この1兆8000億円というお金が、 どれだけの量になるか、あなたはイメージできますか? ます... 続きを読む | Share it now!

経済とマネーリテラシーについて深く考える(1)

2019-05-20 今年2019年10月、 消費税10%になります。 そして、2020年東京オリンピックを境に、 遂に日本の経済不況は本格化します。 そうです。日本経済は一旦地獄をみます。 日本経済のみならず、世界恐慌が起こると すら言われています。 だからと言って自分だけが生き残ればいい という... 続きを読む | Share it now!

新紙幣発行の裏付け

2019-05-17 ここ数日、我々スタッフが 何故このタイミングで天照大御神とゆかりの ある場所や、裏天皇が住む京都を訪れたのか、 それは、三井財閥、京都御所をはじめ、 令和時代幕開けと同時に、日本の動きを 探索するためだというまでもありません。 今日はそれに伴い、 2024年、新紙幣が発行される... 続きを読む | Share it now!

陰陽師・安倍晴明神社

2019-05-16 京都は様々な日本の歴史を感じさせてくれる場所です。 今日は、陰陽師 安倍晴明の神社をご紹介したいと思います。 『晴明神社』は、平安時代中期の天文学者である 安倍晴明公をお祀する神社です。 寛弘4(1007)年、安倍晴明の偉業を讃えた 一条天皇の命により、そのみたまを鎮めるために... 続きを読む | Share it now!

葵祭

2019-05-15 令和時代に入ってからの京都。 今日は『葵祭』を探索してみました。 葵祭は、祇園祭、時代祭と並ぶ京都三大祭の 一つとして知られています。 京都御所から下鴨神社・上賀茂神社へ 新緑の都大路を、総勢500名を超える 平安絵巻さながらの優雅な行列がねり歩きます。 この葵祭は、葵祭は賀... 続きを読む | Share it now!

重要文化財・旧三井家下鴨別邸

2019-05-14 日本の三大財閥といえば、三菱・三井・住友でした。 これらのグループは、財閥が解体された今もなお、 世の中で非常に強い影響力を持っています。 各グループには日本を代表する大企業が属していて、 その頂点には名だたる経営者がいます。 その中でも、戦前最大の財閥の流れを作った 三井グル... 続きを読む | Share it now!

波動の力

2019-05-13 1年前、『波動』の概念を 八田氏から教えてもらい、 愚直に実践した結果として、 自身の人生が良い方向に 劇的に変わった。 今日はそれをシェアしたいと思います。 ↓(以下、八田さんの引用) === 自分の欲しいモノが何でも手に入るとしたら… あなたは、どのように... 続きを読む | Share it now!