3-8.ナチスドイツと日本の関係:アガルタとシャングリラ

前回お伝えした話には疑問が残ります。

通常、地球内部の世界というと、「アガルタ」や「シャングリラ」という名前が挙げられます。
「アガルタ」は、悪魔が存在する世界だと私は聞いてます。
では、「シャングリラ」とは?

一説にはアガルタにある都市名だとされていますが、ハッキリしたことは未だわかりません。
ただ、両者の入り口がチベットにあるということは共通していて、ナチスドイツが国家を挙げて探索してた地底世界はこちらの方です。

一方、「アルザレス」は、極北に入り口があります。
ということは、やはり同じ地球内部の世界とはいえ、アガルタまたはシャングリラとは別の世界の可能性があります。

そこで先述したように、地球内部は玉ねぎ構造になっていて、複数の世界が存在するという説が持ち上がるわけです。
例えば、人間の死後、霊は北極から潜り込んで黄泉の国へ行くといいますが、霊の世界も地球内部にあり、北極に入り口があるといわれているのは、アガルタやシャングリラと同じです。

この辺はまだまだ考察が必要ですが、ただ地球の内部に異世界があることだけではもう判明しているのです。

あり得ない話のように多くの人が考えるかも知れませんが、それはこれまでに学校教育を通し、間違った嘘の情報、捻じ曲げられた情報を受取ってきたからです。
その教育の中で、想像力が働かないように教育されてきたからです。
現在私たちが受けている(受けてきた)義務教育は、ビルダーバーグ、すなわち闇の権力者の支配下におかれている会の学説が基本となっていて、学会・学校教育を操作しているのが「英国王立国際問題研究所」です。

この研究所のことを通称「チャタム・ハウス」といいます。

チャタムハウスのロゴマーク

 

ロゴマークは、一見、地球儀をデザインしているように思えます。

ところがそうではありません。私は、このマークを見てすぐにわかりました。

爬虫類種族が人間を支配しているデザインになっていることを・・・わかりますか?

地球儀を支える支柱は、男女が向き合っています。
その上は地球儀ではありません、爬虫類の目です。

地球儀の右側にあるのは子午環(しごかん)ではありません、
爬虫類の目に見られる 瞬膜(しゅんまく)です。

つまりこれは、人間(男女)の上には爬虫類種族がいて、彼らが人間を支配していることを示唆しているのです。
そして、丁度それが額の上にのっかている感じなので、人間の脳には爬虫類脳があることを同時に示唆しているように思えます。

しかもチャタムハウスはイギリスです。イギリスといえば爬虫類種族の本場です。
さらにいうと、この目玉は一つ目です。

一つ目と言えば、フリーメイソンやイルミナティを想像すると思いますが、実際にチャタムハウスはフリーメイソンでありイルミナティです。

(左) トカゲの目て (右)蛇の目

 

この写真は、上のチャタムハウスのマークと同じですよね。

 

話が大分それましたが、アガルタの想像図を紹介したいと思います。

 

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