3-15.ナチスドイツと日本の関係:スノーデンの情報は本当か?

今回もまた、地底世界の話や地底世界にいる種族や悪魔の話などをしていこうと思いますが、中には「それはSFの世界の話だろ?」とツッコミを入れられたい人もいるかも知れません。
しかし、SFとは「サイエンス・フィクション」の略であり、そこにはまず「サイエンス」=「自然・科学」が前提になっていることを忘れてはなりません。

中には目に見える物しか信じないという人もいるでしょう。

しかし、携帯と携帯を繋ぐ電波は肉眼では確認できません。確認はできませんが、実在します。
実在するから携帯同士が繋がり通話ができるのです。

心だって色んな感情を抱きますが、それが目に見えるかと言えば見えません。
逆に、肉眼では見えまてませんが常に見えているものがあります。
それはなぜかお分かりですか? それは「イメージ」です。

人間は何か行動を起こすとき必ず最初に「イメージ」から入ります。
食事をする時にも風呂に入る時もトイレをする時も、必ず最初にイメージしてそれから行動に入るのです。
日常的な習慣だから、あまり気づいている人はいないと思いますが、それが人間の行動パターンなのです。

例えば、「梅干し」「レモン」と聞くだけで、実物を見なくても口の中が酸っぱくなり生唾が出てきますよね。
これこそが人間はイメージから入っている証拠です。

夢だって肉眼では見えてなくもて実際に見ています。

私がお伝えしている情報がSFチックな話だとかトンデモ論に感じてしまう人は、これまでに植え付けられてきた「洗脳」がまだ完全に解けきれてない証拠です。

前にもお伝えしたように、世界の学校教育の基盤になっているのは、チャタムハウスの支配下にある学会の学説です。
そして連中が教育機関を操作しているから洗脳が深いのも確かです。

逆に私なんかは学歴は中卒で、しかも学校へはあまり行ってませんでしたので義務教育すら殆んど受けてないので、それが幸いしているのかも知れません。
今ではまだトンデモ論と思われがちな私の話ですが、そのうち、そうではないことが分かってくると思います。

例えば、トンデモ論の一つとして、地球内部には異世界が広がっていて、そこには住人がいる説ですが、実は2013年、地底の住人について言及した人物がいます。
それは当時世間を騒がせた元CIA及びNSAの局員のエド ワード・スノーデン氏です。

彼は米国が行ってきた盗聴や工作を次々と暴露しました。
とくにNSAが行ってきた同盟国の要人に関する情報収集については大きな波紋を呼びました。

彼は米国から情報漏洩罪で告発され、国際指名手配を受けてますが、ロシアが身柄を確保し、近いうちに亡命が認められるとみられています。
このスノーデン氏が暴露した米国の機密情報の中にも、地球内部の住人…すなわち地底人に関する情報があったのです。

internet chronicleというサイトに掲載された情報によれば、地球内部のマントル層には知的生命体が存在していて、彼らがUFOを飛ばしていることを米国政府は知っているらしいのです。

しかし、これはスノーデン騒動にかこつけたフェイクではないかと、今のところマスコミは無視しています。
一般的に考えれば、固い岩石層でできた、しかも高温高圧のマントルに文明を築くなどありえないし、そんな世界に人が住めるわけがない、そう思うでしょう。
しかし、常識というのは実際は間違いだらけなので、一般論とか常識で物事を考えてはいけないのです。

この情報は単に何者かがお遊びで仕組んだフェイクなのか? それもと実際にスノーデン氏は地球内部の世界に関する情報を持っていて、米国の意図した通りに彼が情報を流したのか? この二つのどちらかだと思います。

もし彼が本当に地球内部の世界に関する情報を持っていたとすると、偽情報が含まれている可能性が高いです。
本人は本物の情報だと信じているかもしれませんが、そもそも偽情報を広めることがNSAの目的です。
ということは、彼は米国に利用されている可能性が高いのです。

もし彼が本物の情報を手にしているならば、ロシアに逃げ込んだとはいえ、生きているはずがありません。
既に殺されているはずなのです。

これは裏返せば、地底世界の存在は事実だけど、その内容が捏造されている、ということではないでしょうか?

スノーデン

 

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