4-3.ナチスドイツと日本の関係:マカバ〔Merkabah〕

過去に、Mr.アンダーソンから私のもとへ「封印のカード」が送られてきて、そのカードにはボールペンでペンタゴン(五角形)とペンタグラム(五芒星)が描かれていたとお伝えしたことがあります。
ボールペンで描かれたペンタゴンとペンタグラムはとても重要な意味があるそうで、それが下の図です。

 

Mr.アンダーソンは、この図形が封印の技術に関係していると言いました。
恐らく、この図形を使って、ある儀式または呪術みたいなことを行うと、ソロモン王が行っていたように魔物を呼び出すことができるのではないか?と私は見ています。

この「封印のカード」を受け取った後、私はマトリックスの世界に引き込まれてますし、私の周りの人間にもそれ伝播して次々に体調不良を起こしていったことを考えると、この図形には魔の力があることは間違いありません。
Mr.アンダーソンには、悪魔が憑依してたのは確かですから悪魔は彼の体を使って私に近づき、私を陥れようとしたのではないかと思います。

 

今度は、六芒星を上下にして重ねると「マカバ」となります。下の図がマカバです。

 

マカバのことは、「超真実極秘情報」で詳しく紹介済みですが、知らない方もいますので簡単に紹介させていただきます。

マカバは、「Merkabah」と書き「メルカバー」とも読みます。
メルカバーは、旧約聖書のエゼキエル書第1章4ー26にも登場する「火の車」=「戦車」=「戦争」=「滅亡」を意味するものです。

こうした意味から考えても、マカバはフリーエネルギーではありますが、使い方を誤ればとても危険なエネルギーとも言えます。

よくスピリチュアル団体では、マカバを回させる事がありますが、マカバを想念の強い人が回すと、そのエネルギーが暴発して核爆発のような現象が起こるらしいです。
悪魔は想念の強い人を探し出し、マカバを回させて地球人類を破滅に追い込もうとしています。

このマカバは、地球を一瞬にして消滅できるほどの強力なエネルギーが放出されるそうで、古代アトランティス大陸も悪魔が人間にマカバを回させ、暴発し、ポールシフトによって沈んでしまったそうです。
マカバを回すと、映画「スライヴ」に登場する「トーラス・エネルギー」になりますが、使い方を誤れば大変危険なエネルギーを生み出しますのでマカバを回したり絶対にしないでください。

 

 

映画スライブ:

 

こうした力を借りて、何か良からぬことをしようとしてる存在があることは事実なのです。

 

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