4-10.ナチスドイツと日本の関係:葉巻型巨大UFO現る

このアポロ計画では、実は重大な事件が起こってます。いきなり通信が途切れたのです。

時間にしておよそ2分間。原因は後にオーバーヒートだと説明されましたが、この2分間の間、司令センターは重い空気に包まれてました。

幸いにも通信は回復し、再び月面の映像が流れましたが、実はその映像は本物ではありませんでした。
エリア51のバックアップ映像だったのです。

そう、このとき不測の事態が発生したため、急遽、チャンネルが切り替えられたのです。
この間、とんでもない事態が発生していたのです。それはケネディ大統領が予想していた事件でした。

アームストロングになりすましたオルドリンが月面に降り立ち、しばらく歩いたとき、クレーターの向こうから「サンタクロース」が現れたのです。

彼らのいうサンタクロースとはUFOのことです。
それは巨大な葉巻形のUFOで、しかも2機飛行してきたのです。

着陸船の中にいたアームストロングは、直ちに回線を遮断し、1非常用の通信回線に切り替えました。
地球上では突然のシヤットダウンに混乱し、司令センターも何が起こったのか把握できてませんでした。

なぜなら非常用回線は司令センターではなく、エリア51内に設置された極秘コントロールセンターに繋がっていたからです。

そのとき交わされた会話は下記の通りです。

交わされた会話

アームストロング:「何だあれは、あれはいった何なんだ」
エリア51:「何が起こったんだ?」

アームストロング:「とてつもない大きさだ。ああ…とても信じてもらえそうにない」
エリア51:「こちら司令センター、アポロ11号、情報を知らせてくれ」

アームストロング:「クレーターの反対側に別の宇宙船がいるんだ。俺たちを見張っている」
エリア51:「ミッションを成功させることだけを考えろ」

アームストロング:「あのオルドリンさえ驚いているようだ」
エリア51:「とにかく任務を果たせ。これ以後の映像は地上と切り替える」

アームストロング:「サンタクロースの映像は残すんだろ う?」
エリア51:「そうだ、残しておいてくれ」

アームストロング:「オルドリンに頼むしかないな…」
エリア51:「何っ~、君らは入れ替わったのか?」

アームストロング:「オルドリンがしつこく頼むから仕方なかった。彼と入れ替わった」
エリア51:「……」

 

彼らの間では、こんなやり取りがあっていたのです。

月に現れた葉巻型UFO

 

Hatta

因みに、私も数年前に巨大な葉巻型UFOを目撃しています。あくまでも目測ですが、長さにしておよそ1kmくらいあり、かなり巨大なものでした。
両サイドに赤い光を点滅させて無音で近づいてきて頭上を通過し、山の向こうに消えて行きました。
スピードはそんなに速くありませんでしたが、飛行機くらいの速さはあったと思います。現れたのは、熊本県の有明海上空です。

 

話を戻しましょう。

非常用回線から一般回線へ切り替わりましたが、人々が目にしたのはエリア51のバックアップ映像でした。
但し、音声だけはアームストロングとオルドリンの肉声です。

これに合わせてバックアップ要員は演技を行っていたというわけです。
その間、月面の宇宙飛行士たちの目の前には巨大な葉巻形UFOが飛行し、彼らの行動をすべて監視していたのです。

亡きネディ大統領が期待してた通り、エイリアンたちは姿を見せたのです。
もし、この光景が生中継されていたならば、もしかしたら歴史が変わっていたかも知れません。

ケネディ大統領が目論んだ壮大な計画も残念ながらシークレットガバメントによって潰されましたが、アポロ計画によって軍需産業は潤いました。

アポロ計画は全てを隠蔽して17号で終了という形になったのです。
その後、人類は月には行ってません…というのは、あくまでも表向きの話ですが。

 

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