5-6.ナチスドイツと日本の関係:ヒトラーは生きている!?

前にお伝えしましが、UFO情報を撹乱する米国のNSAは『MJ-12文書』という偽造文書を作成し、これを研究家に送りつけました。
「MJ-12文書」を本物だと信じたUFO研究家は大いに喧伝し、米国政府が異性人と密約を交わしていると騷ぎ立てました。

ところが、後に偽造文書であることが明らかになり、すべてのUFO情報はフィクションであると考えれられるようになり、世間からは相手にされなくなります。
なので、UFO対策組織「MJ-12」に関しては、現在では多くの研究家が偽情報だと思っています。

しかし、情報操作をするからには真実が含まれているのも事実なのです。
「MJ-12」の正体は、シークレットガバメントの中枢組織「12人委員会」なのです。

補足

12人委員会は、ボスであるサタンを含めれば「13人委員会」と呼ぶこともできる

 

12人委員会はデイビッドロックフェラーを中心に、軍産複合体の幹部たち12人から成る秘密結社です。
そして、彼らの会合は米国防総省ペンタゴンの地下深くにある秘密の部屋で行われるのです。

 

前にもいいましが、そこにはメンバーが着席する12個の席のほかに特別な席がひとつあります。
その特別席は、常に空席で誰も座るすることはありません。が、人間の肉眼で見えないだけで実際はサタンが着席しているのです。

「12人委員会」+「サタン」の会合…この秘密会合において、ケネディ大統領の暗殺は決議され、シークレットガバメントの総意として、デイビッドロックフェラーがNSAに暗殺指令を出したのです。

ペンタゴンの最深部でサタンを召喚し、サタンのお告げによって米国は動いているのです。
米国を実質動かし、肉体をもたないこのサタンが憑依する対象として選んだ人物がいます。
それがナチスドイツの総統アドルフーヒトラーです。

これも先述済みですが、米国はナチスの幹部や科学者たちを亡命されるため、「ペーパークリップ作戦」を行いまいした。
「ぺーパークリップ」という名称は、そもそもどういう意味なのか?

「ペーパクリップ」とは、実はコードネームです。
つまり「隠語」なので裏には本当の意味が隠されています。

では本当の意味とは何か?

「ペーパー」とは本来なら「紙」という意味ですが、これには隠された意味があるのです。

ヒトラーは、もともと伝令兵でした。「伝令兵」とは、命令などの連絡事項が書かれた「紙」を運ぶ兵士のことを指します。
つまり「ペーパー」とは、米国式でいうと「ヒトラー」のことです。
そして「クリップ」は、本来なら書類などを挟んで留めるための金具です。

つまり「つかんで留めておく」という意味ですが、これを米国式に言えば「捕獲」になります。
要するに「ペーパークリップ作戦」は、「ヒトラー捕獲作戦」という意味なのです。

そう、これは若いころのヒトラーが伝令兵として書類を配達していたことに由来するのです。

定説では、1945年4月30日、ヒトラーはベルリンの地下壕で、妻のエバ・ブラウンとともに自殺したとされてますが、実際は身代わりが用意されており、本人は密かに逃亡していたのです。

下の写真はヒトラーの影武者といわれています。

 

実際にヒトラーの身代わり、影武者は何人もいたようですが、写真(右)にいたっては、ヒトラーではないことがよく わかります。
ヒトラーに影武者がいたことは、伝説のスパイとして知られるベラスコも証言しています。

伝説のスパイ「ベラスコ」

 

一説には南米や南極に逃れたともされてますが、最終的な行き先は米国でした。
シークレットガバメントによってヒトラーは丁重に扱われ、やがて彼らのアジトであるペンタゴン最深部ヘと招かれたのです。

かつて悪霊サタンに憑依されたはずのヒトラーは、サタンに導かれたのか、ペンタゴンの地下でもサタンと対面することとなり、ここでサタンの人形として己の身を捧げることとなったのです。
以後、米国は大魔王サタンのお告げをもとに、すべての国家戦略を練ってきたというわけです。

ヒトラーは米国に渡っているので、本当の死体が出てくるわけがないのです。

下はヒトラーを米軍の艦船に乗せて米国に渡っている時の写真です。米軍に保護された証拠でもあります。

 

米軍に保護され、渡米したヒトラーは当時の米大統領(第33代)のトルーマンと面談しました。
そのときの様子が下の写真です。場所はワシントン。


 

先述したように、ヒトラーは米国によってペンタゴン(米国防総省)に招待されました。
ペンタゴンは、公式発表では地下2階までとなってますが、実際は地下18階まであると言われています。
見えている部分(地上に出ている部分)よりも見えてない部分の方が圧倒的に大きいわけです。

冷戦時代、ソ連はペンタゴンの中央の吹き抜け部分に核爆弾を落とすという計画を持ってました。

もし本当にソ連がそれを実行したら、地下2階なら米国の軍事の中枢であるペンタゴンは一瞬で壊滅してしまいます。
ということは、軍事の要である国防総省が地下2階なんていうことは絶対にありえないわけです。

地下の深い場所では、世界に対して極秘裏の科学技術を保有しています。
ここに多くの秘密が隠されているのです。
そして、ヒトラーもこのペンタゴンの地下に今でも生き続けていると言われています。

本当に生きていれば、ヒトラーは現在126歳(執筆時)です。
どんなに長寿とは言え、人間はそんなに生き続けることができるのか?という問題もあるわけですが、逆にいうと、なぜ人間は死ぬのか、死ぬ必要があるのか?という逆説的疑問もあるわけです。

以前にもお伝えしたことがありますが、人間にはテロメアという老化を司る遺伝子があります。
このテロメアを弄ることで長寿になることが可能なのです。

現在の人間の寿命は最高で120年くらいに遺伝子が設定されています。
しかし、ヒトラーの場合、それを優に超えてます。

恐らく悪魔にとってヒトラーは特別な存在であり、彼を生かし続けねばならない理由があるのではないでしょうか。
だからあらゆる遺伝子治療を施して生かされているのかも知れません。

そのヒトラーの現在の姿がこちらの写真です。

 

顔かたちは変わり果ててしまい、胸が膨らんで女性みたいになってますが、これは生かし続けるための、あらゆる細胞を移植したことで、それが暴走してしまい、こうした姿形になったそうです。

因みに、ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘だと言われています。

 

確かに似ているので恐らく本当の親子でしょう。
イスラエルのネタニヤフ首相がメルケル首相とテルアビブで会談を行ったことがありますが、その際にネタニヤフ首相はメルケル首相がヒトラーの娘であることをわかって、わざと指でメルケル首相の鼻の下に陰を作り、ネタにしている写真があります。

 

この写真はある雑誌に掲載され、即時に回収されています。

先ほど紹介した大物スパイのベラスコは、親日家でヒトラーからも厚い信頼を得ていました。
彼はユダヤ系スペイン人で、二重三重スパイでした。

彼はヒトラーが自殺したとされる地下壕にいて、ヒトラーが地下壕から脱出しているところを目撃していますし、その後にヒトラーの影武者が連れてこられたのも見ています。

後に彼は、南米に行ってヒトラーが生きているということを確認しています。
その時は、既にヒトラーは老いぼれていたそうですが確かに生きていたそうです。
と同時に、ヒトラーに子供が2人いて、うち1人の子供は女の子だということを聞いてます。

それが現在のメルケル首相なのではないでしょうか。
大体、直ぐに写真が回収されるところが不自然な話です。

因みに、連れてこられたヒトラーの影武者は毒薬を飲まされ、ピストルで射殺されたといいます。
それがこの写真ですが、ヒトラーでないことは一目瞭然です。

 

米国がヒトラーを必要としてたのは、世界最強の軍事国家を作るためです。

そのためにはナチスの思想を受け継ぐ必要がありました。
そして、ナチスの思想を受け継ぐためには、サタンが憑依しているヒトラーが必要だったのです。

 

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