1-17.ナチスドイツと日本の関係:ナチスの科学技術は一体どこから?

第一次世界大戦での敗北や世界恐慌の影響で世界最貧国となったドイツでしたが、ハウスホーファーや緑龍会の後ろ楯があり、ナチスの結成によって科学技術は一気に40年も進歩します。

言うまでもありませんがナチスはUFOも作っていました。

特にナチスが作ったUFOで有名なのが「アダムスキー型」のUFOです。
このタイプのUFOを「ハウニブ」といって、これは正真正銘のナチス製です。

ハウニブ2 アダムスキー型とも呼ぶ

いかにもナチスらしく、機体の上部には砲塔が搭載され武装されています。

なぜナチスは、当時の世界の科学力の40年先を進んでいたのか?
ナチスが一気に科学テクノロジーを得たのは、ヒトラーが政権を取ってからです。

ヒトラーがドイツの独裁者として君臨したことで、あらゆるスーパー兵器を作り出していったわけですが、そうした科学技術は一体どこからきたのでしょうか?

そこには、別の世界の高度な文明を持った何者かが関与していた可能性があるのです。

勿論、ナチスのスーパー兵器を開発した学者の名前は一人一人分かっていて、人間の技術で十分開発できると表向きには言われています。

が、なぜナチスだけが当時それを可能にできたのか?

実は別世界の高度な文明を持った存在とは、地球内部の住人のことを指してます。

地球内部とは、以前「超真実極秘情報」でお伝えしたアガルタ(シャングリラとも呼ぶ)のことで、この地球内部の住人というのは宇宙人のことです。

いや、地球内部の住人のことを「宇宙人」というのは語弊がありますから「地球内部のエイリアン」とでも言っておきましょう。(地球内部は宇宙ではないので)

彼ら地球内部のエイリアンも闇側…つまり悪魔の一種です。

北極や南極は昔から亜空間が開くと言われていて、連中はそこからも出入りできますが、チベットのポタラ宮殿地下にもアガルタに繋がる出入り口があると言われていて、そこからも出入りをしていると言われています。

チベットと言えば、先述した奇妙な死に方をしてた兵士がチベット人でしが何か関係があるのか?

ナチスの科学技術は、地球内部に存在するエイリアンたちの技術供与があったと考えた方が自然です。

ナチズムは米国に移ったとお伝えしましたが、ナチスが米国に看板を変えて生きているということは、もともとナチスが持っていた科学テクノロジーは、そのまま米国が受け継いでいるということです。それは今の米国を見ればわかりますよね。

ナチスの思想や科学技術を米国が受け継いでいるとなると、これから世界規模での戦争や大虐殺が行われるのは必至です。

ヒトラーのように民族分けして、必要のない民族は全て抹殺してしまおうという考えもあるでしょう。
だから米国は大量の棺桶を用意しているのです。

ヨハネの黙示録には、そうした人物(獣)が出てくると書いてあります。
獣はヒトラーと同じように、最初は大衆から大きな支持を得て迎えられるでしょう。

そして、途中から変貌し、恐ろしい姿を見せるに違いありません。

聖書というのは、本来、そうしたことから逃れる術を教える為の預言書です。
だからこれから先の事を考えるなら聖書は無視できません。

世界恐慌が起きて経済危機となり、政治が腐敗し、失業者で溢れ、飲み食いもできず、明日をどう生きたら分からない……

という人で溢れるような社会を世界規模で起こし、そのタイミングでヒトラーのような人物を登場させる、というシナリオなのです。

そしてネオナチ同様、多くの大衆がその人物を「救世主」として迎え入れることになるでしょう。

皆さんは、そうした茶番に絶対に騙されないようにしてください。

今のままでは、この世界は本当に破滅します。
だから、そんな事にならないように私たちが動いてく必要があるのです。

ナチスドイツやヒトラーの存在は、テレビや映画の中での話ではありません。

アウシュビッツやホロコーストも空想の話ではなく実際にあった話です。
それもわずか数十年前と、つい最近の出来事です。

実際に米国には、収容所がどんどん建設されていて、その収容所まで続く鉄道が敷かれています。
ホロコーストをまた起こすつもりなのです。今のままでは本当に私たちの自由はなくなります。