1-1.ナチスドイツと日本の関係:はじめに

Hatta
このコンテンツは2016年以前に書いたもので、旧『世界の裏』にて、読者様に配布していたものです。当時はやっと陰謀論をはじめとし、そうした類いの情報が世間に浸透しつつある状況で、まだ受け入れられない人も多かった為、記事の内容にエンターテイメント性を持たせる必要がありました。よって、少しおちゃらけた内容も含まっていることをご理解のうえご覧ください。

 

これからナチスドイツについてお話をしていきます。

ナチスドイツは、もう第二次世界大戦で既に崩壊しているので、これから話すことではないだろうと思う方もいらっしゃると思います。

が、実はこのナチスドイツに関することは、とても重要な事になりますし、日本とも深く関係していますので、これからお話することを知らなければ世界の様々な謎が解けません。
是非、本サイトをもとに、ご自身でも勉強されることをお勧めします。

それから、これは以前にお伝えしたと思いますが、読んでない人もいっらしゃると思うので再度お伝えさせて頂きます。

ナチズム(ナチスの政治思想)は、ペーパークリップ作戦以降、米国政府にそのまま移っています。
そう!ナチズムはドイツから米国に看板を変えて今でも生きているのです。

だからそういったナチズムな米国(陰の世界政府)に対抗する意味をもって、私が率いる政治団体の党章には、ナチスとは正反対の思想を持った団体…という意味で、ナチスの党章ハーケンクロイツ(鉤十字)とは真逆の卍(まんじ)を採用したのです。

これが、我が党の党章とナチスドイツの党章です。

Hatta
大日本平和党は解散済みで現在は存在してません。

 

「右まんじ=右旋回」は「力」の元で1920年にナチスが党章や党旗に採用したシンボルです。

一方、「左まんじ=左旋回」は「和」の元でヒンドゥー教や仏教で幸運の印。

我が党は日本を意味する「和」…平和の「和」…そして「幸運」を意味する「左まんじ」です。
ただ、ナチスも実は……