日本神話(古事記)神武天皇

 

神格

軍神、農業神、海の神

御利益

延命長寿、開運将来、病気治癒

別称

神倭伊波礼毘古命(かむやまといわれびこのみこと)、豊御毛沼命(とよみけぬのみこと)、若御毛沼命(わかみけぬのみこと)、豊毛沼命(とよけぬのみこと)、神日本磐余彦火火出見尊(かむやまといわれびこほほでのみこと)

系譜

ウガヤフキアエズ、タマヨリヒメの第四子

神武天皇を祀った神社

・橿原神宮(奈良県橿原市久米町)
・宮崎神宮(宮崎市神崎町)
・狭野神社(宮崎県西諸郡高原町)

古事記の配信済みコンテンツ

造化三神

伊邪那岐

伊邪那美

天照大神

月夜見尊

須佐之男尊

宗像三女神

天鈿女命

天手力男命

大国主神

八上姫

須世理姫

少彦名命

建御雷神

事代主神

建御名方神

瓊瓊杵尊

猿田彦命

木花咲耶姫

磐長姫

2 件のコメント

  • kyorintomo@yahoo.co.jp より:

    ひとそれぞれ正義は違いますが、善悪の大本は一緒だと思います。自分の過ちを認め、正しいと思った事をする。単純だけど案外難しいことではないでしょうか。武力では真の解決には至らない。しかし平和ボケはもっと危険なのではないかと感じました。

  • 伊藤 より:

    「私を捨て、公となる」という生き方は、私自身、心に留めていかなくてはならないと感じます。
    特に、今の世界情勢、世の中の激変の中では、
    その生き方こそが自分の人生に軸を持たせる唯一のミチなのかもしれません。

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