天皇家の話

天皇家について少し踏み込んでお話したいと思います。

その前に…宗教というものは、実は神のしきたりに反した作法を伝えている団体が殆どです。

だからと言って、それを人々にダイレクトに暴露すると、信者が減るので、その団体の幹部から呪殺される危険性があります。

影響力を持つ人が真実を語った後に、謎の死を遂げることが多いですが、呪殺された可能性もあるということです。

しかし、日本と日本人を守るには、ある程度は神様・天皇のことを公開しないといけません。

本当はこれを公言することはタブーとされていますが、私のコミュニティ内でなら言っても良いかな?という時期に差し掛かった感じなのでお伝えしましょう。

但し、ここだけで留めておいて下さいね。(危険なので)

 

前にも言いましたが、天皇家を影で守護する魔神の力は非常に強く、この力を借りなければ世界中の国々の悪を抑え切れません。

超古代の天皇(チムルン)はビマナに乗りながら、全世界に善政を敷いていました(神武天皇よりも遥か昔の時代の話です)

当時の天皇は、現在の天皇と同じく、とても慈悲深く寛容で、世界中の国民から愛され、親しまれていました。

が、良い人過ぎて舐められるようになり、各国の将軍らが言うことを聞かなくなり、世界はどんどん荒れ果てて行きました。

そこで天皇家は、「善だけでは弱すぎる、悪の力も必要だ!」と、割り切って魔神を取り入れたのだと思います。

 

天皇家は正義の神とも繋がり、魔神(悪の神)とも繋がり、それが後に表天皇と裏天皇に分かれたのです。

天皇家の権力が絶大なのは、善と悪を合わせ持ち、莫大な資産を保有しているからです。

莫大な資産を保有しているからといって、天皇は決して贅沢をしているわけではありません。

すべてが質素な生活で、トイレだって今どき「ボットン」です。

汲取り式トレイ(天皇家のトイレではありません)

宮内庁が「水洗式トイレに変えましょうか?」と言っても、「いえ、まだ使えるから勿体ないです。国民の税金を1円も無駄にはできません。」と言うのが天皇です。

天皇は柔和な微笑みで、国民を励ましてくださっていますが、実は強大で隠然たる権力と実力をお持ちなのです。

だから、世界の首脳たちからも最大級の敬意を払われているのです。

その天皇を戴いている私たち日本国民は、気づかなくても天皇から影で守護されているのです。

そのことを慎み深く認識しましょう。

 

因みに、天皇家と神社の神は全てではありませんが、ある程度が繋がっています。

そして、天皇にも善と悪があるように神社にも善と悪があります。

天皇家と神社の神は繋がっているから、日本人が神道を学ぶことは、国力を回復させる根本にも繋がるわけです。

 

それから、一応、言っておきます。

神社に行って神様におねだりをしている人をよく見かけますが、神様はおねだりする対象ではなく、私たちがお助け申し上げるのです。

神様を幸せにすることが人間の幸福の基礎です。

で、神様を助ける方法ですが、まずは地球環境を良くすることです。

例えば、森林を守るとか、汚さないとか……あと、人を助けることや、正しい知識を広げることなども神様は喜ぶそうです。

参考にして頂ければ幸いです。

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