第二波でチップ入りのワクチンを埋め込まれる!?

アジア開発銀行は、コロナの感染拡大に伴う世界の経済損失は約940兆円に上る可能性があるとの発表をしました。

一つの企業が倒産すれば、その関連企業や下請け会社までが連鎖倒産して行き、それは企業だけでなく個人にも襲いかかります。

コロナ自体はインフルエンザよりも死亡率の低い疫病でしたので、日本人にとってはそう大したことはなく、マスメディアの情報に踊らされただけでした。

また、そのお陰で大きな打撃を受けたのは経済です。

今回のコロナは「COVID−19」と命名されましたが、この「19」は昨年の年号を示しているようなので、今年の冬にCOVID−20という名称で第二波が襲いかかる可能性があります。

そのための危機管理は大切です。

ですが、だからといってそればかりを考え過ぎて不安になることや恐怖することが一番良くないので、それは避けなければいけません。

もしかしたら、次のウィルスでワクチンを打つように促され、そのワクチンには目に見えない極小のチップが入ってて、知らず識らずのうちに体内に埋め込まれる可能性もありますし、もしかしたら今回のコロナでも試験的に体内に埋め込まれた人もいるかも知れません。

チップを入れたら最後なので、「感染したかな?」と思ってもワクチンなどは病院で打たないようにした方が良いと思います。

太い針の注射でチップを体内に埋め込む画像がネットで出回っていますが、あれは支配層の計画が流出したのではなく、「普通サイズの針の注射は安全だ」と大衆に思い込ませるための戦略だと私は思っています。

ネットなどで誰でも入手できる情報は、先回りして情報を読み解いて行く必要があります。

通常、ワクチンの開発には、最短でも18ヶ月という長い期間が必要と言われています。

それは、まず動物で実験を行い、その後に人間で実験を行う必要があり、しかも第二段階、第三段階と実験を重ねる必要があるからです。

また、ウィルスは変異するものですし、今回のコロナは特に変異しやすいという特徴があるので、当初開発していたワクチンが完成した頃には効果がない可能性もあります。

ところが、ビル・ゲイツはこうしたワクチンを9ヶ月で完成させて、コロナを収束させると言っています。

計算上で行けば、武漢でコロナ騒動が始まったのが今年(2020年)の1月からなので、ワクチンが完成するのは来年(2021年)の7月頃のはずです。

なのに、今年の8月には完成させて米国では供給できると言っています。

ということは、前々からワクチンの準備をしていた…ということになります。

小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、またはその名の数字のことである。

ここに知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは人間をさすものである。

そして、その数字は六百六十六である。

(新約聖書 ヨハネの黙示録 第13章16〜18節)

この聖書の預言通り、666を刻印する時が近づいてきているかも知れません。

そして、666のチップを入れない者は生きていきにくい世界になるかも知れません。

もしかしたら、第二波のコロナで経済をガタガタに破壊し、チップを入れざるを得ない環境が作られるかもしれません。

チップを拒否する者は、世間から白い目で見られるようになるかも知れません。

しかし、私たちはそれに負けないようにしなければなりません。

なので、私たちはチップを入れなくても皆で協力して生きていけるコミュニティ作りが求められるかも知れません。

マイナンバーカードは失敗に終わり、国民を一元管理できなかったので、次はチップ入れることを狙っている気がします。

しかし、チップを入れたら本当に最後ですのでお気をつけ下さい。

それにしても、今回のコロナの影響で世界中でロックダウンが始まり、工場などが稼働しなくなったことにより、大気汚染が改善されたり、川の水が綺麗になるど、地球の環境が改善されている…という良い現象も起こっていますので、悲観的にはならず前向きに進んで行きましょう。

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